タグ:青紫色の花 ( 108 ) タグの人気記事

嫁菜(ヨメナ)

d0125765_14592882.jpg

訪ね来て嫁菜咲く野のエトランゼ

嫁菜(ヨメナ)はキク科シオン属(アスター属)の多年草である。
アスター属はユーラシア大陸に180種くらいが分布する(北アメリカに分布する種を除いた場合)。
日本にも紫苑(シオン)などが分布し、属名の和名をシオン属という。
分類の仕方によってはヨメナ属(カリメリス属)とされるが、現在ではこの分類法はシノニムの扱いである。
本種は日本固有種である。
本州の中部地方から九州にかけて分布し、草原や畦道などに普通に生える。
和名の由来は、婿菜(ムコナ)とも呼ばれる白山菊(シラヤマギク)との対比でつけられたものである。
近縁種の関東嫁菜(カントウヨメナ)との対比でつけられた関西嫁菜(カンサイヨメナ)の別名がある。
また、萩菜(ハギナ)の別名があり、うはぎの名で万葉集にも詠まれている。
草丈は50センチから100センチくらいである。
茎は上部で少し枝分かれをする。
葉は楕円形で、互い違いに生える(互生)。
葉の色は濃い緑色で、艶はあまりない。
葉の縁には粗いぎざぎざ(鋸歯)がある。
開花時期は8月から10月くらいである。
舌状花は白ないし淡い紫色で、筒状花は黄色である。
花の後にできる実はそう果(熟しても裂開せず、種子は1つで全体が種子のように見えるもの)である。
実には冠毛はない。
春の若葉は食用となる。
俳句では「嫁菜の花」が秋の季語である。
花言葉は「隠された美しさ」である。
10月11日の誕生花である。
属名の Aster はギリシャ語の「aster(星)」からきている。頭花が放射状をなすことから名づけられた。
種小名のyomena は日本語の「ヨメナ」のことである。
写真は9月に大阪市の咲くやこの花館で撮った。
学名:Aster yomena(syn. Kalimeris yomena)


★野の花をここで撮るのも悔しいが
 西の花ゆえ機会も乏しく

d0125765_14593875.jpg



花図鑑
植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル



花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-10-15 15:03 | 秋の花 | Trackback | Comments(0)

ベロニカ・リバリス

d0125765_16414982.jpg

ベロニカ・リバリスはゴマノハグサ科クワガタソウ属(ベロニカ属)の常緑小低木である。
分類体系によっては(APG第3版)オオバコ科とされる。
ベロニカ属は世界に500種くらいが分布する。
日本にも鍬形草(クワガタソウ)などが分布し、属名の和名をクワガタソウ属という。
本種の原産地はニュージーランドである。
異名をヘーベ・アクティフォリアといい、撮影地でもこの名称で表示されている。
ヘーベ属は南半球に90種くらいが分布する属であったが、クワガタソウ属に統合された。
ベロニカ・アクティフォリアの名称も用いられるが、Catalogue of Life では scientific name を表記の通りベロニカ・リバリスとしている。
樹高は40センチから80センチくらいである。
葉は細長い披針形(笹の葉のような形)で、十字に向かい合って生える(対生)。
開花時期は夏から秋にかけてである。
枝先に穂状の総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、青紫色の花をたくさんつける。
花冠は先で4つに裂け、2本の雄しべが花から突き出る。
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
属名の Veronica は聖者ベロニカに捧げられた名である。
種小名の rivalis は「川に生える」という意味である。
写真は7月に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮った。
学名:Veronica rivalis(syn. Hebe acutifolia)


★親しんだヘーベの名前なくなるか
 仕方ないけどちょっと寂しい

d0125765_16415956.jpg


植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル





花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-06-28 16:51 | 夏の花 | Trackback | Comments(0)

夜嵐(ヨアラシ)

d0125765_14574431.jpg

花菖蒲(ハナショウブ)はアヤメ科アヤメ属の多年草である。
野花菖蒲(ノハナショウブ)を改良した園芸品種である。
ただし、学名上は花菖蒲(ハナショウブ)のほうが基本種の扱いになっている。
古典園芸植物で非常に多くの品種がある。
夜嵐(ヨアラシ)はそうした園芸品種の1つである。(花菖蒲図鑑参照)
系統は肥後系である。
草丈は50センチくらいである。
葉は剣状で、2列に互い違いに生える(互生)。
開花時期は6月である。
花の色は濃い紫色である。
6英のやや垂れた平咲きで、花径は20センチくらいの極大輪である。
花柱枝が直立しているのが特徴である。
属名の Iris はギリシャ語で虹を意味する。
種小名の ensata は「剣形の」という意味である。
写真は6月に葛飾区の堀切菖蒲園で撮った。
学名:Iris ensata 'Yoarashi'


★めずらしい花の形に目も丸く
 どんな工夫と驚きながら

d0125765_14575380.jpg


植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル





花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-06-06 15:00 | 夏の花 | Trackback | Comments(0)

ベロニカ

d0125765_11325125.jpg

ベロニカはゴマノハグサ科クワガタソウ属(ベロニカ属)ないしルリトラノオ属(プセウドリシマキオン属)の園芸植物の総称である。
分類体系によっては(APG第3版)オオバコ科とされる。
ロベリア属は北半球に500種くらいが分布する。
また、多くの園芸品種が作出されている。
日本にも鍬形草(クワガタソウ)などが分布し、属名の和名はクワガタソウ属という。
ルリトラノオ属についてはクワガタソウ属と区別する考え方とクワガタソウ属に含む考え方とがある。
日本で流通しているベロニカは、在来種の瑠璃虎の尾(ルリトラノオ)とユーラシア大陸に広く分布するベロニカ・ロンギフォリアベロニカ・スピカータの改良種が中心である。
英名はスピードウェル(Speedwell)という。
草丈は50センチから100センチくらいである。
葉は細長い楕円形で、向かい合って生える(対生)。
葉の色は濃い緑色である。
開花時期は4月から11月くらいである。
茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、青紫色の小さな花をたくさんつける。
花冠は4つに深く裂ける。
花の色は白やピンクのものもある。
花言葉は「名誉」である。
5月28日の誕生花である。
属名の Veronica はキリスト教の聖者ベロニカに捧げられた名である。
写真は6月に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮った。
ベロニカ・スピカータの園芸品種ロイヤルキャンドル(Royal Candles)である。
学名:Veronica cv.


★夏空に負けず涼しさ届け咲く
 ベロニカの花健気な姿

d0125765_1133450.jpg


植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル





花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-05-28 11:39 | 夏の花 | Trackback | Comments(0)

アジュガ・マルチカラー

d0125765_12455016.jpg

アジュガシソ科キランソウ属(アユガ属)の多年草である。
アユガ属はアジア、ヨーロッパ、北アフリカの温帯や熱帯に60種くらいが分布する。
属名の読み方は、英語風に読んだアジュガが一般的には使用されている。
日本にも金瘡小草(キランソウ)などが分布し、属名の和名はキランソウ属という。
アジュガの原産地はヨーロッパである。
和名は西洋十二単(セイヨウジユウニヒトエ)という。
観賞用として渡来したものが逸出して野生化している。
マルチカラー(Multicolor)はその園芸品種である。
特徴は葉に紅紫色や白の斑が入ることである。
草丈は10センチから30センチくらいである。
根茎は地を這って横に広がる。
根際から生える葉は楕円形で、ロゼット状(茎から葉が重なり合って出て地に接し、円座形になったもの)となる。
茎につく葉は向かい合って生える(対生)。
葉には毛は生えておらず、縁には低い波状のぎざぎざ(鋸歯)がある。
開花期は4月から6月である。
茎先に長さ10センチから15センチくらいの総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を直立させ、花径1、2センチの青紫花をした唇形の花をたくさんつける。
属名の Ajuga はギリシャ語の「a(無)+jugos(束縛)」からきている。花冠の形状を表したものである。
種小名の reptans は「匍匐性の」という意味である。
園芸品種名の Multicolor は「たくさんの色の」という意味である。
写真は5月に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮った。
学名:Ajuga reptans 'Multicolor'


★葉の色がいろいろあると楽しいね
 花と競って春を知らせる

d0125765_12455988.jpg


植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル





花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-05-04 12:50 | 春の花 | Trackback | Comments(0)

プルサティラ・アルバナ

d0125765_11275173.jpg

プルサティラ・アルバナはキンポウゲ科オキナグサ属(プルサティラ属)の多年草である。
プルサティラ属は北半球に45種くらいが分布する。
日本にも翁草(オキナグサ)などが分布し、属名の和名をオキナグサ属という。
ただし、分類の仕方によってはイチリンソウ属(Anemone)とされることもある。
本種はコーカサスからトルコにかけて分布し、標高2200メートルから4200メートルの山地の斜面に生える。
草丈は15センチから30センチくらいである。
根際から生える葉は羽状複葉で長い柄があり、小葉は手のひら状に深く裂ける。
茎につく葉には柄はなく、線形である。
葉や茎には長くて白い絹のような毛が密に生える。
開花時期は平地では4月から5月である。
茎先に1つずつ花をつける。
花の色は青紫色や紅紫色で、花径は3センチくらいである。
園芸品種には黄色のものもある。
花弁はなく、6枚の萼片が花弁のようにつき、釣鐘状で横向きに咲く。
外側は長くて白い毛で被われている。
中にはたくさんの雄しべと雌しべが詰まっている。
花の後にできる実はそう果(熟しても裂開せず、種子は1つで全体が種子のように見えるもの)で、球状に集まったたくさんの種子がつく。
属名の Pulsatilla はラテン語の「pulso(鳴る)」の縮小形である。花の形を鐘にたとえて名づけられた。
種小名の albana は「アルバニア(Albania)の」という意味である。
写真は4月に東京都薬用植物園で撮った。
学名:Pulsatilla albana(syn. Anemone albana)


★土地勘があまりないけどコーカサス
 アルバニアとの関係いかに

d0125765_1128076.jpg

花図鑑
植物図鑑
ミラーサイト

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル



花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2016-04-18 11:30 | 春の花 | Trackback | Comments(0)

山瑠璃草(ヤマルリソウ)

d0125765_9422049.jpg

山瑠璃草(ヤマルリソウ)はムラサキ科ルリソウ属(オンファロデス属)の多年草である。
オンファロデス属は北半球に数10種が分布する。
日本にも瑠璃草(ルリソウ)などが分布し、属名の和名はルリソウ属という。
本種は日本固有種である。
本州の福島県から九州にかけて分布し、山地の林の中や林の縁などに生える。
草丈は10~20センチくらいである。
茎は直立し枝分かれをしない。
茎や葉には短い毛が生えていてざらつく。
根際から生える葉はへら形でロゼット状(茎から葉が重なり合って出て地に接し、円座形になったもの)となる。
茎につく葉は小さな楕円形で茎を抱き、互い違いに生える(互生)。
開花時期は4月から5月である。
花径は1センチくらいで、花の色は淡い青紫色である。
花の色は、蕾のときや咲き始めは赤みを帯びる。
花冠は5つに深く裂けて横に開く。
雄しべは5本、雌しべは1本である。
花の後にできる実は分果(複数の子房からできた果実)で、4つのブロックからなる。
和名の由来は、山地に生え瑠璃色の花を咲かせることからきている。
花言葉は「私は考える」である。
属名の Omphalodes は、ギリシャ語の「omphalos(へそ)+eidos(の形をした)」からきている。果実の形から名づけられた。
種小名の japonica は「日本の」という意味である。
写真は3月に目黒にある国立科学博物館附属自然教育園で撮った。
学名:Omphalodes japonica


★うっすらと青紫に色染めて
 山瑠璃草の花は静かに

d0125765_9423531.jpg


花図鑑
植物図鑑

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル



花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2015-04-27 09:47 | 春の花 | Trackback | Comments(0)

宮古島蔓豆(ミヤコジマツルマメ)

d0125765_10474470.jpg

宮古島蔓豆(ミヤコジマツルマメ)はマメ科ダイズ属(グリキネ属)の蔓性一年草である。
グリキネ属はオーストラリアから東アジアにかけて20種くらいが分布する。
代表種は大豆(ダイズ)で、属名の和名もダイズ属という。
本種は日本固有種である。
沖縄県の宮古島や石垣島に分布し、海岸近くの道ばたや荒れ地に生える。
澎湖蔓豆(ボウコツルマメ)の近縁種で、そこから分化したものと考えられている。
環境省のレッドリスト(2012)では、「絶滅の危険が増大している種」である絶滅危惧II類(VU)に登録されている。
草丈は20~30センチである。
茎は細くて地面を這い、微毛が疎らに生える。
葉は3出複葉(1枚の葉が3つの小さな葉に分かれた形)で、互い違いに生える(互生)。
小葉は楕円形で、裏面には毛が生える。
開花時期は8~9月くらいである。
葉の脇から総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、花径1センチくらいの青紫色をした蝶形の花を数輪つける。
花の後にできる実は長さ2センチくらいの扁平な豆果(莢の中に種子が入るもの)で、中には5個くらいの種子が入っている。
属名の Glycine はギリシャ語の「glycys(甘い)」からきている。大豆の味からつけられた名である。
種小名の koidzumii は日本の植物分類学者「小泉源一(こいずみ・げんいち, 1883-1953)さんの」という意味である。
写真は10月につくば植物園で撮った。
学名:Glycine koidzumii


★沖縄へ行けばまだまだいろいろな
 花があるなと思いを馳せて

d0125765_10475844.jpg


花図鑑
植物図鑑

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル




花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2014-10-22 10:50 | 秋の花 | Trackback | Comments(0)

爪紅アナナス(ツマベニアナナス)

d0125765_1635165.jpg

爪紅アナナス(ツマベニアナナス)はパイナップル科ネオレゲリア属の多年草である。
ネオレゲリア属は南アメリカに70種くらい分布する着生種で、園芸品種もたくさんある。
本種の原産地はブラジルである。
和名の由来は、葉先が爪先のように丸くて紅色になることからきている。
アナナスは、パイナップル科の植物で観賞価値のあるものの総称である。
学名のネオレゲリア・スペクタビリスで表示するものもある。
英名はフィンガーネイルプラント(fingernail plant)である。
根際から生える葉は長さ30~40センチ、幅4~5センチの線形で輪生する。
葉の表面は暗い緑色で茶色がかっており、葉先は紅色になる。
葉の裏面は赤紫色で灰白色の横縞が入る。
葉の質は革質で、縁には棘がある。
開花時期は6~9月くらいである。
花茎は伸びず、葉の中に花が咲く。
葉のつけ根のほうが淡い紅紫色になり、葉筒の中に剣山のような赤い蕾がたくさんつく。
花は淡い青紫色で小さい。
属名の Neoregelia はギリシャ語の「neos(新しい)+Regelia(レゲリア属)」からきている。Regelia はロシアの植物学者レーゲル(Eduard August von Regel, 1815-1892)さんの名からきている。
種小名の spectabilis は「素晴らしい」という意味である。
写真は6月に川口市立グリーンセンターで撮った。
学名:Neoregelia spectabilis


★爪先にマニキュア塗っているような
 葉が面白いピエロのようで

d0125765_16354869.jpg


花図鑑
植物図鑑

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル




花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2014-07-05 16:38 | 夏の花 | Trackback | Comments(0)

スクテラリア・ブルーファイア

d0125765_14163874.jpg

スクテラリアはシソ科タツナミソウ属(スクテラリア属)の属名である。
ブルーファイアはその園芸品種の1つである。
海外のサイトではこの名を発見できないので、日本でつけられた名のようである。
大立浪草(オオタツナミソウ)の流通名でコスタリカ原産とされたりするが、その成り立ちははっきりしていない。
草丈は20~40センチくらいで、匍匐して広がる。
葉は長めの楕円形で、向かい合って生える(対生)。
葉の縁にはぎざぎざ(鋸歯)がある。
開花時期は4~9月である。
茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、青紫色をした唇形の花をつける。
花は立浪草(タツナミソウ)によく似ている。
花の後にできる実は分果(複数の子房からできた果実)で、4つのブロックからなる。
属名の Scutellaria はギリシャ語の「scutella(小皿)」からきている。花のつけ根の萼に円い附属物があることから名づけられた。
品種名の Blue Fire は「青い炎」という意味である。
写真は10月に箱根湿生花園で撮った。
学名:Scutellaria 'Blue Fire'


★立つ浪は蒼が燃え立つカリブ海
 スクテラリアの花美しく

d0125765_14173359.jpg


花図鑑
植物図鑑

にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ


味の麺匠戸田久おこめの鬼平フロム蔵王花の本屋さん楽天トラベル




花・ガーデニング
[PR]
by sikino-hana | 2014-06-15 14:22 | 夏の花 | Trackback | Comments(0)